テープ起こし 議事録

議事録会議録作成のためのテープ起こし | テープ起こしLEO

議事録会議録作成のためのテープ起こし

民間の会社で行われる株主総会や取締役会、また自治体や法人組織が行う様々な会議の音声を文章に起こし議事録や会議録を作成するテープ起こしの分野があります。
特に行政機関の会議のテープ起こしは、「情報公開法」が2001年に施行されて以来いっそう需要が増しています。

 

会議のテープ起こしでは複数の人が話すためにどの発言を誰が行ったかを特定する必要があります。
また、医療用語や専門用語のテープ起こしなど、会議の内容によってはかなりの専門知識が必要なこともあります。

 

特に特殊な場合は、用語のさらに、大量の個人情報や社外秘を含むなど機密性の高い内容も多いため、機密保持・情報管理の徹底が求められる分野でもあります。

 

クライアントが録音したものを起こすこともできますし、出張録音サービスでプロに録音してもらうこともできます。

テープ起こし業者一覧

 

 

議事録のテープ起こしに対応している業者

 

テープ起こしのACN

 

ホームページ: http://www.echigo.ne.jp/~acn/acn/type.html

 

顧客満足度No.1のテープ起こしの老舗。
専門性の高い内容でも追加料金一切ナシの明瞭会計が安心。
80名の契約スタッフを確保し、急ぎの案件にも対応可能です。
医学テープ起こしも行っており、医学系大学の実績が多いのも魅力。
英語翻訳テープ起こしにも対応しており、
英語のテープ起こしを行った後、英語のファイルと日本語のファイルを納品してくれます。

 

ASCA 21(アスカ21)

 

ホームページ: http://www.asca-voitex.jp/

 

標準納期が、特急並みという速い納品が魅力。
1時間テープなら中1日で納品なので、急ぎの場合には助かります。
「1文字=1円」という分かりやすい料金体系も安心。
特急料金(割増)もなく、非常にリーズナブルに依頼できるでしょう。
その他、依頼者側が納品データのファイル形式などをカスタマイズできる

便利なサービスも無料で利用することができます。

 

テープ起こしのコエラボ(株式会社IPパートナーズ)

 

ホームページ: http://koelab.jp/

 

各専門分野を起こし歴10年以上のエキスパートが対応してくれる為、クオリティの高い仕上がり。
細部に渡って厳しく校正してくれるので安心です。
90分のテープ起こしを作業日数中一日間で対応してくれるのも嬉しい。(※特急価格の場合)
ネイティブスタッフによる英語テープ起こし、 英日混合テープ起こしも用意されているので幅広い分野に対応できます。

 

東京反訳株式会社

 

ホームページ:http://www.8089.co.jp/tt/minutes.html

 

テープ起こし大手です。
特に出張録音による会議録作成用のテープ起こしの実績が多い会社です。
出張録音では単に録音をするだけでなく、誰が発言しているかのメモも取られます。

 

 

オフィスモリ

 

ホームページ:http://www.officemori.ecweb.jp/

 

代表者と信頼おける共同メンバーのみで運営されている事務所です。
大きな会社ではないため依頼への対応には限りがありますが、その分、精度のより高い成果物・臨機応変な対応をメリットとして掲げています。

 

 

東北議事録センター

 

ホームページ:http://www.gijirokucenter.co.jp/gaiyo.html

 

「地方なまりに強い東北議事録センター」というキャッチフレーズを掲げる会社です。
東北地方での実績は県市町村議会からの依頼をはじめとして数多く、現在では全国的に様々なクライアントを抱えるようになっています。英語の会議にも対応しています。


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