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英語以外の言語のテープ起こし | テープ起こしLEO

英語以外の言語のテープ起こし

急速にグローバル化の進む日本において、会議やスピーチなどで使用される言語は日本語・英語だけにとどまりません。
中国語や韓国語、スペイン語、ドイツ語など、様々な言語が用いられるようになっているのです。

 

また、国際的な会議やシンポジウムなどのテープ起こしでは、特定の言語が一つだけでなく、いくつかの言語が同時に使用されるということもあります。

 

そこで、テープ起こし業界にも様々な言語に対応する業者が存在します。
外国語のテープ起こしでは、直接その言語に書き起こすサービスだけでなく、テープ起こしと翻訳がセットになったサービスや、音声から直接翻訳するサービスなどもあります。

 

さらに、日本語同様に出張録音サービスを行っている業者も少なくありません。

 

テープ起こし業者一覧

 

 

多言語テープ起こし対応業者の一例

 

ACN(アカデミアジャパン株式会社)

 

ホームページ:http://www.echigo.ne.jp/~acn/acn/type.html

 

多彩な言語に対応し、それぞれ専属の部門が担当します。
内容の専門性が高い、録音状態が悪いというような場合でも、追加料金なしで対応してくれます。

 

中国語
ACN-CHINA

 ホームページ:http://www.acnchina.net/

 

韓国語
ACN-KOREA

 ホームページ:http://www.acn-korea.net/

 

ロシア語
ACN-russia

 ホームページ:http://www.looksmart.co.jp/russia/

 

ドイツ語
ACN-germany

 ホームページ:http://www.looksmart.co.jp/germany/

 

 

株式会社クロスインデックス

 

ホームページ:https://www.crossindex.jp/services/dictation/fee.html

 

スペイン語・ポルトガル語・ドイツ語・フランス語という幅広い言語に対応している会社です。
また、ほかの言語のテープ起こしについても問い合わせることができます。
原稿の用途に合わせたリライトサービスも行っています。


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