テープ起こし

テープ起こしの料金とサービスを比較|テープ起こしネット

人気のテープ起こし業者を徹底比較しました

テープ起こし業者名

代表的な
サービスの料金

備考

テープ起こしのACN



ケバ取り
40分 ¥ 10,080〜

素起こし・整文
40分 ¥ 11,760〜

要約(サマリー)
40分 ¥ 12,600 〜

※新規のお客様価格

熟練のライターと校正者によるダブルチェックで安心。料金体系も細かく、安価。(新規は20%オフ)
納期が早いのも嬉しい。

英語翻訳テープ起こしのサービスもあり。

http://www.echigo.ne.jp/~acn/acn/

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文字数×文字単価1.0円

(例)60分の録音の平均文字数
13,800文字×1.0円=13,800円

※利用回数や文字数等に応じた
割引サービスもあり

録音1時間なら、中1日ほどの速さで納品。
録音10時間でも、中6日以内で納品可能。
通常は割増となる特急料金もなし!

1文字=1円という明解な料金体系も魅力。
納品データを自分好みに編集できるのも◎


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※詳細料金は、各テープ起こし業者へお問合せください

 

 

このサイトでは、会議や取材、講演会、研修、学会、対談、シンポジウム、フォーラムなど
あらゆる場面で収録した音声データを、テキストに書き起こししてくれるテープ起こし専門の業者について比較していきます。

 

比較内容は、
テープ起こしの料金目安テープ起こしが対応可能な言語(英語、中国語、韓国語など)、依頼から納品までの期間、
原稿のまとめ方、依頼方法(データ渡しの手段)、完成品の受け取り方などです。

 

 

テープ起こしの主なサービス内容

 

テープ起こしとは、様々なメディアに録音された音声を文章(活字・テキスト)にする作業・またその職業のことをいいます。
扱われる録音内容は様々ですが、次のようなものが一般的です。

 

講演・セミナーなど(日本語)

音声のままだとデータを扱うのが難しかったり、かさばってしまったりすることがあります。
そこで、テキストに直すことで2次利用をしやすく、また管理しやすくすることができます。

 

対談・インタビューなど

対談やインタビューなどの会話音声を文章に起こします。
会話を忠実に文章にするか、書き言葉に整える、または要約するかによって様々な起こし方があります。
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会議議事録作成用テープ起こし

会議の録音を文章に起こし、議事録を作成します。
詳細ページ>>議事録会議録作成のためのテープ起こし

 

裁判法廷用テープ起こし

裁判で証拠として使用するために、音声を文章に起こし、裁判提出用の資料を作成します。
詳細ページ>>裁判法廷用テープ起こし

 

医療医学テープ起こし

医療医学関係の音声には専門用語が多く含まれていますので、
文章に起こす際には医療についての知識、あるいは資格が必要になります。
詳細ページ>>医療医学テープ起こし

 

英語テープ起こし

英語で行われる会議や講演、セミナーやインタビューなどを英文に起こします。
英語・日本語の両方が音声に含まれている場合、両方を起こすサービスを行う業者もあります。
詳細ページ>>英語(英文)テープ起こし

 

 

音声・テキストの対応メディア

 

「テープ起こし」という呼び名の通り、音声の記録メディアとしてはカセットテープが長年用いられてきました。
しかし最近では対応メディアの種類も増え、テープ以外にもMDやICレコーダーで収録された音声ファイルにも
対応するようになっています。

 

ほかにも、動画配信サービス上の動画音声やVTRの音声を起こすこともあり、
録音・録画されたものなら何でも起こすことができます
(ただし、業者によって対応メディアは異なる場合があります)。

 

以前はクライアントと業者の間のデータの受け渡しはカセットテープや紙原稿を郵送する形が主流でした。
しかし最近ではインターネットが普及していますので、
パソコン上で音声ファイルやテキストファイルを受け渡しする形が主流です。
ただ、カセットテープは取り扱いが容易なことや、再生装置が普及していることから今でも広く用いられています。

 

納品の際に扱われるメディアも、デジタルメディアが一般的になっており、
ワードファイル・テキストファイルなど、様々なものが用いられています。
ほとんどの業者は、クライアントの要望にこたえて
多種多様な音声メディア・納品形式に対応するようになっています。

 

 

こんな方々が利用しています

 

テープ起こし会社を利用している方々に伺いました。

・ 利用目的は何でしょうか?
・ テープ起こし会社を選ぶ判断基準は何でしょうか?

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映像制作会社

インタビューや取材時の原稿が必要な時にいつも利用させてもらっています。
品質のよい会社を選ぶのはもちろんですが、業界柄、急ぎでお願いすることが多いので、
スピーティーに対応してくれるかも依頼する基準にしています。

 

出版社

専門分野の雑誌を出版しています。
主に座談会やディスカッション、インタビューのテープ起こしをお願いしています。
何社か依頼したことがありますが、やはりその分野に明るく実績のある会社でないと
異なる意味で訳されたりということもありました。
専門用語だけでなく略語等やいわゆる業界用語もありますので、
分野に精通しているかどうかも会社選びの判断基準にしています。

 

A大学

シンポジウムや学会などのテープ起こしを依頼しています。
大きなシンポジウムやなどではテキストを販売しているケースもあるのですが、
中小規模の場合は、そういったサービスがないことも多々ありますので、個別に利用させてもらっています。
会社選びの判断基準としては、学会は英語のでのスピーチも多い為、
日本語と英語の両方を対応しているかどうか、またスピードよりも
丁寧な作業で品質の高いところがいいですね。

 

コールセンター

新規クライアントに、サービス品質の高さをプレゼンテーションする際に利用する為、
コールセンターの録音データをテキスト化してもらっています。
様々なジャンルのコールセンターを請け負っているので、
幅広いジャンルのテープ起こしができる会社を選ぶようにしています。

 

マーケティング会社

定期的にモニターの座談会を開催していますので、その際のテキスト化を依頼しています。
その原稿をもとにマーケティングしていきますので、やはり迅速な対応をしていただけると助かります。
また座談会は、専門用語はありませんが不必要な会話や相槌なども多いですし、
折りたたむように言葉を重ねて発言する場合もありますので、
その辺をうまく起こしてくれるところがいいですね。
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